Japan GX Group
JGX 行動変容プラットフォーム

環境行動を、
楽しく、続く、
社会に評価される体験へ。

生活者・社員・地域住民のエコアクションやソーシャルアクションを可視化し、参加・継続・共感を生み出す行動変容プラットフォームです。企業・自治体がクエストを発行し、参加者の行動をスコア化・称号化・インセンティブ化することで、GXを“伝える活動”から“参加される仕組み”へ変えます。

企業・自治体による クエスト発行対応
エコアクションの 可視化・スコア化
個人環境スコアの 設計
お金で買えない インセンティブ設計
アーティスト・IP 連携活用
GX・地域事業との 連携の可能性
アプリ開発中 & PJT参画募集中
本アプリは現在開発中です。プロジェクト参画・共同開発のご相談を受け付けています。
9:01
JGX
Q
こんにちは!
今日もエコアクションで
未来をつくしましょう!
今日のエコアクション
マイボトルを使う
+10pt
地域クエスト
海のクリーンアップ大作戦
2024/03まで+50pt
参加する
環境スコア
1,280 pt
称号・バッジ
🌿
♻️
🌊
🏆
報酬・特典 → もっと見る

環境活動を広げたい。でも、参加の輪が、見えにくい。

企業や自治体が取り組みを打ち出しても、生活者や社会に届かなければ行動は生まれません。また、参加者の行動が見えないままでは、成果を評価しづらく、組織的な取り組みにもつながりにくいのが現実です。

01

環境施策への 参加率が上がらない

イベントやキャンペーンを実施しても、一部の関心層だけで終わってしまう。

02

行動の成果が 見えにくい

清掃活動、リサイクル、エコ通勤などの行動効果が評価や実績に反映されない。

03

継続する 仕組みがない

一度参加したきり、次回の行動につながる継続型の仕組みが整っていない。

04

若年層・生活者に 届きにくい

環境活動が義務的に映り、若者や生活者が自ら参加する理由になっていない。

05

企業・自治体の 取り組みが伝わらない

良い施策を実施していても、社会的なブランド価値や共感につながっていない。

これからの環境施策には、情報発信だけでなく、参加者が自ら動きたくなる体験設計が必要です。

JGXが、環境行動を“参加される仕組み”に変えます。

行動変容プラットフォームは、企業・自治体・地域が実行するクエストを通じて、生活者や社員の自発的な行動を促進する仕組みです。
参加者は、日々のエコアクションやソーシャルアクションを実行し、スコア・バッジ・称号・報酬を受け取ります。
企業や自治体は、行動データを可視化し、共感発信やブランド価値向上に活用できます。

強み 01

行動を楽しく 継続させる

エコアクション、地域活動、社会貢献をスコア・称号・バッジとしてビジュアル化し、参加者の達成感と継続動機を高めます。

強み 02

自治体・企業が クエストを発行できる

清掃活動、リサイクル、公共交通利用、地産地消、自然保護活動など、目的に合わせた参加型施策を自由に設計できます。

強み 03

共感とインセンティブで 継続行動を生む

企業協賛による報酬・共感、称号・バッジ、アーティスト・スポーツ選手・IPとの連携など、参加したくなる報酬設計が可能です。

行動変容プラットフォームの仕組み
企業・自治体の クエスト発行
生活者が アクション参加
JGX 行動変容PF
スコア・ バッジ化
報酬・ 共感
継続 行動
行動データ
アクション・履歴・実証・貢献度可視化
地域共創
地域団体・市民・企業・自治体がつながる仕組み
環境価値
CO₂削減・廃棄物削減等の環境価値を創出
ブランド価値
企業・自治体の取り組みを可視化し価値を向上

環境行動を、日常の習慣とブランド価値へ。

Before
  • 環境施策が啓発だけで終わっている
  • 行動実績が見えず、効果測定が難しい
  • キャンペーンが単発で、継続しない
  • 生活者にとって参加する理由がない
  • 企業や自治体の取り組みが共感につながらない
After
  • 参加者がクエスト参加で楽しく行動できる
  • 行動履歴や環境スコアを可視化できる
  • バッジ・称号・報酬が継続動機を生む
  • 地域・企業・生活者が一体となった施策になる
  • 環境活動がブランド価値・企業価値・共感に変わる

環境行動を“お願い”から、
“参加したくなる体験”へ。

パッジ型キャンペーンの設計対応
行動データの可視化対応
個人環境スコアの設計可能
社員・社員・生活者向け施策に展開可能

GXを、企業だけでなく生活者が参加できるものへ。

JGXは、カーボンクレジット、地域GX、一次産業、環境価値基盤プラットフォーム、AI/DX基盤を横断して取り組んでいます。
行動変容プラットフォームは、これらの事業と連携し、企業・自治体・地域・生活者をつなぐGXの仕組みとして展開します。

01

企業・自治体の クエスト設計

清掃・リサイクル・通勤・地産地消など、参加者が行動しやすいクエストを設計します。

02

個人環境 スコア構築

参加者の行動をスコア化し、継続的行動・成長・達成感につながる仕組みを設計。

03

インセンティブ 設計

企業協賛による報酬、称号・バッジ、社会的共感、IP連携など、参加動機となる仕組みを組み合わせて設計。

04

地域GXとの 連携

清掃活動、地産地消、地域農業、一次産業支援など、地域課題型の施策として展開。

05

GX-DXシステム 連携

アプリ、LINEミニアプリ、データ基盤、ダッシュボードと連携し、運用・分析を支援。

行動変容は、正しさだけでは続きません。
楽しさ、共感、評価、仲間、報酬がそろったとき、
環境行動は日常の文化になります。

企業から運用まで、4ステップの支援プロセス。

Step1

目的・対象者 の整理

企業、自治体、地域団体向けの目的を整理し、ターゲット・対象者・達成期間等の目標設定を支援します。

  • 対象者・規模の整理
  • 行動目標の設定
  • 利用環境の確認
  • 関係者調整の支援
料金: 個別見積もり
相談する
Step2

クエスト・ アクション設計

清掃、リサイクル、節電、エコ通勤、地産地消など、自社や地域に合わせたアクションをインセンティブ設計します。

  • クエスト内容の設計
  • インセンティブ設計
  • 参加フローの設計
  • 期間・スケジュール策定
料金: 個別見積もり
無料相談する
おすすめ
Step3

スコア・称号・ UI設計

行動のスコア化、称号、ランキング、バッジ、達成報告など、継続使用につながる体験を設計・構築します。

  • スコア・バッジ設計
  • 称号・報酬設計
  • UIデザイン設計
  • アプリ・LINE連携
料金: 個別見積もり
無料相談する
Step4

運用・分析・ 施策立案

参加状況、行動データ、継続率、人気クエストなどを分析し、次のブランド展開や施策改善につなげます。

  • 行動データの収集・分析
  • 参加率・継続率レポート
  • PDCAサポート
  • PR・ブランド展開支援
料金: 個別見積もり
資料を受け取る
※ステップごとに個別でも対応可能です。まずはお気軽にご相談ください。

目的や規模に合わせて、
最適なプランをご提案します。

まずは小規模な実証から、自治体・企業単体の入門・IP連携を含む大型プロジェクトまで幅広く対応します。

JGXが対応できる範囲
  • 構想段階から相談可能
  • 企業・自治体・地域団体いずれも対応
  • 小規模実証から本格導入まで対応
  • アプリ・LINEミニアプリ・相談段階まで可能
  • 報酬・賞品・IPの連携も相談可能
  • 無理な営業は行いません

よくあるご質問

Q自治体や地域イベントでも利用できますか?
A
はい、自治体、地域団体、企業、農業法人など幅広い組織に対応しています。地域の環境イベントや脱炭素キャンペーンから本格的なGXプログラムまで、構想段階でも問題ありません。
Qどのような行動をクエストにできますか?
A
清掃活動、リサイクル、節電、エコ通勤、地産地消、自然保護など、目的に応じてあらゆる環境・地域行動をクエスト化できます。まずは行動目標と対象者を整理した上でご提案します。
Qアプリ開発は必要ですか?
A
必ずしも必要ではありません。既存のWebフォームや既存システムとの連携、LINEミニアプリなど、導入環境や予算に応じて最適な方法をご提案します。
Q報酬やインセンティブの設計も相談できますか?
A
ポイント、バッジ、称号、体験型報酬、アーティスト・IP連携、スポーツ選手連携など、参加者が続けたくなるインセンティブ設計を一体でサポートします。
Q効果測定やレポート化もできますか?
A
はい、参加者数、アクション数、継続率、経年比較、地域・企業別の取り組み状況などを可視化し、開示・PR・社内報告に活用できる形でレポート化も支援します。

環境行動を、
参加したくなる社会体験へ。

企業・自治体・地域の環境施策を、生活者が楽しく参加できるクエストへ。参加・継続・コミュニティを生み出す行動変容プラットフォームで支援します。

構想段階から 相談可能
企業・自治体・地域団体 いずれも対応
小規模実証から 本格導入まで対応
報酬・賞品・IPの 連携も相談可能
無理な営業は 行いません
環境行動を、義務ではなく文化へ。
JGXが、参加されるGXの仕組みづくりを支援します。